ボーカロイド初音ミクの楽曲 Part 2

このブログでは、初音ミクの楽曲を散発的にご紹介してまいりましたが、かなり混乱しておりますので、ご機嫌な奴を選んで以下にご紹介しておきます。

こっち向いてBaby の学校版です。こっち向いてBaby の、衣装色々版。どちらも悪くはありません。

Cantei só pra distrair、高所恐怖症の方にはおすすめできないコンテンツ、かもしれません。

O Amanhã 歌詞)、この公園の噴水、なかなかのものです。ちなみに、この登場人物の何人かが艦これの方々でしょう。この歌の見どころは、後半で合唱になるところ。合唱を聴いたあとで、ミクの単唱を聴くのもまた一興です。

サンバ(A Batucada dos Nossos Tantas)ですね。これは、音楽のよさが際立っております。それにしても、このタンバリンのテク、大したものです。まあ、これが当たり前なのかもしれませんが、私が叩くタンバリンは、ただただガチャガチャいっているだけですので、、、音楽が良いものですから実写版も当然のことながら、ノリノリです。

Patricinha de Olho Azul 、地底国風の奴です。エレキギターがなかなかです新しいのもありますね(オリジナルはこちら。)

これ(猫耳スイッチ)、追加しておきますね。(原曲はこちら。中国語バージョンはこちら:これが一番良かったりいたします。))

ところで、こんなのもあるのですが、ひょっとして、これが正しいバージョンだったのでしょうか。


瞳がほほえむから、今井美樹さんの持ち歌です。このタンバリンテクもなかなかですね。この痛車、実在のものであるようです。(参考

love and joy、この音楽では、各種の作品がつくられているのですが、私がみたところではこれが一番良さそうです。

ヘビーローテーション、言わずと知れたAKBの持ち歌です。踊りは少々形式化しておりますが、AKBの踊りもおよそ似たようなものです。


2017.2.27追記:ヘビーローテーション、こちらの最初が良いかもしれません。このビデオクリップ、最後はかなり痛いですから、最初だけ見るのが正解です。

それにしても、ミクさんたち、パンツ見えすぎです。みせるならみせるで、もうちょっとちゃんとしたものを履かなければいけません。


ウィークエンダーガールロミオとシンデレラ、おそらくこれらはセガの音楽ゲームの素材なのでしょうが、音楽としても十分鑑賞に堪えるものです。

Tell your world、シェリルノームのステージみたいなミクの作品です。こちらも、素晴らしいですよ。いちおうこれも、、、

クローバー♣クラブ、ちょっとまずい画像が含まれておりますが、あまり細かいところは見ないようにいたしましょう。

千本桜復活しております。

右肩の蝶、ライブ風ですが、なんとなくミクが引けております。

なお、前回ご紹介した楽曲は以下の通りです。

ミラクルペイント
風になる
Amizade
Tristeza
スイートマジック
ぽっぴっぽー
トリコロールエアライン


これ、なんか、面白い。


これは記録しておかねば、、、


シュレディンガーのこねこも追加しておきましょう。ミクのおへそ、これ、あってよいものなのでしょうか? ちらちら見えているのですが、、、

ちなみに、なにを歌っているかわからない方のために、歌詞付きのページもどうぞ。


ん?にゃんにゃんだ!?

これが正解かな?


うぉうおう、うぉうおううぉう、、、。結構いいですね。