嗚呼、決勝戦。中国蹴球大会は混乱の極みに?

結局、決勝戦は日本と中国の間で闘われることになったのですが、スタンドの泥仕合が、今から懸念されるところです。

細田官房長官は、いろいろな考えがあってのことだとは思うが、、、などといってますけど、これも、イロイロですかあ?小泉さんの病気、蔓延してます。

スタンド泥仕合の決勝戦で思い出されるのは、日本シリーズ、西武‐中日戦。何年か前のことですけど、ナゴヤで行われたこのゲーム、旗色悪い中日ファンが、グランドにモノを投げ込んだりしたのですね。

元々、「ナゴヤ人」といえば、一種の悪口、良いイメージはなかったのですが、この一件で、ナゴヤのヒト達、全国的に馬鹿にされるようになりました。今年も、「オレ流」で快進撃をしてますけど、日本シリーズ、大丈夫でしょうね?

スタンドの泥仕合、馬鹿にされるだけで、何の得にもならないことは明白、さすがに、決勝戦には、中国政府も何か考えると思うけど、同じ混乱が繰り返されるようだと、中国人、完全に馬鹿にされますよ。

ま、こちとら、笑っておれば良いのだが、、、