それが声優???

それが声優、なんかいいですね。GONZO、復活してるし、、、

声優という職業は、それ自体ブラックであるといわれているのですが、その対象でありますところのアニメ業界がこれまたブラック、つまりは、ブラック中のブラックを扱っておりますアニメなのですね。とはいいましても、アニメ自体がその渦巻にのまれております故、、、、

ま、何も言いますまい。


このエンディング、「あなたのお耳にプラグイン」、なんとなく瀬戸の花嫁のオープニングに似ていると思いませんか? メロディーは全然別なんですが、、、他の曲ですかねえ、、、いずれにいたしましても、このエンディングのメロディ、どこかで聞いたことがあるような気がするのですが。

ちなみに、日本語字幕はこちら。少々応答が悪いようですが、、、

あ、そうそう、瀬戸の花嫁も、もちろんゴンゾなのですよ。ちなみに、瀬戸の花嫁はこのあたりなどから視聴できるようですね。(こっちが親切かな?)

ちなみに、「ユニ'ット」は、英語でいえば“Group”(グループ)。つまりユニットは日本語なのですね。最初のかっこ内の「'」はアクセントの位置でして、英語のユニットは「ユ'ニット」。つまりは、「ラ'イン」と「ライ'ン」の関係のような関係がありまして、日本語のカタカナ言葉は二音節目にアクセントがある、日本独自の言葉ということなのですね。まあ、関西弁風、と言いますか、、、

関西弁恐るべし、です、、、


第五話のED,なんでシスプリが、、、

ひょっとすると、堀江由衣が出てきたからでは????? でもそれって、過去の人って意味ですよね。これは相当問題のある編集のような気がしないでもない。


いちおう、こんなのもあるのですが、「それが声優」の堀江由衣さんとは相当に違う堀江さんなのですね。

まあ、こっちが本物、てゆーか、過去の姿なのかもしれません。アニメを見ている人間は、次元を超越しております故、時間も当然のことながら超越しておるわけでして、こんなことでどうこう言う必要もないのですね。

それにしても、普段着の堀江さんとか、あるいは主役の方のおばさん風の表現が、なぜか、チキリン風であるのはなぜでしょう。彼女もメジャーになったから、ということなのかな? アニメの世界まで進出していると致しますと、これは相当なものなのですが、、、


ふむ、ヒカリなどをみますと、これはメジャーなアーティスト。私は不勉強の故、初め鑑賞いたしましたが、、、

ま、悪くはありません。ゆい、がんばれ!

あ、絵的にはこちら>がアニメに合致いたしますね。音楽的には、まあ、、、、、、


イヤホンズのデビュー曲、あまり良くないですね。まあ、B面が「あなたのお耳にプラグイン」ですから、こちらがヒットするという落ちかもしれませんが、、、


いちおう、シスプリのOPのリンクを置いておきます。(こっちが良いかな?)

でもこのアニメ、探せば本編全てにアクセスできるはず。まあ、くそアニメとの評価も初回放映時にはありましたが、後で見直してみればそれほど悪くもない。ま、、、すごく良い、というわけでもないのですが、、、


アンドロイドアナマイコ、このブログでご紹介しておりますリンクはほとんど切られてしまっているのですが、新しいリンクも次々登録されているのですね。他のリンクにつきましても、同様なことになると思います。切れていても、諦めないことが肝要かと思います。